

🎛️ Master your soundscape with pro-level precision and zero feedback!
The Bellinger ULTRAGRAPH PRO FBQ3102HD is a professional 31-band stereo graphic equalizer designed for live and studio environments. Featuring an innovative FBQ feedback detection system, ultra-low noise 4580 amplifier, and customizable subwoofer output, it delivers precise audio control and feedback suppression. Additional sweepable high/low cut filters ensure a clean, noise-free sound experience.





| Item model number | 0821-ABC |
| Is Discontinued By Manufacturer | No |
| Hardware Interface | USB 2.0 |
| Signal Format | Analog |
| Voltage | 9 Volts (DC) |
濱**乃
SPのf特補正に使用しています
家庭用オーディオに使用しています。SPは自作の20cmバックロードホーン(BLH)型ですが、115HzにあるBLH特有の大きなディップは低音域の量感を大きく損なっており、トーンコントロールでの補正もできないため、長年悩んでいました。このたび最終的にグライコを導入することにしましたが、15バンドの機種では115Hz付近にてピンポイントの調整ができないため、仕方なく100Hzと125Hzの調整が可能な31バンドの機種を選びました。極端な話、私の場合は115Hzだけの「ワンバンドグライコ」があればそれで十分だったのですが、実際には100Hzと125Hzを+10dBほど上げています。デリケートな信号経路に大がかりなグライコ回路を挟むため、かなりの音質劣化を覚悟していましたが、聴いた感じではほとんど劣化を感じません。さらに入出力はバランス・アンバランス変換による音質劣化も心配していたのですが、これも聴感上では問題ありません。グライコ挿入+入出力ケーブルにより、厳密には音質劣化があるのでしょうが、それよりもイコライジング効果の方がはるかに聴感上のメリットがあるため、グライコを導入して正解だったと思います。グライコ自体のコスパはよいのですが、長さ1mの入出力ケーブルの価格は、4本の合計が1万円を超していて、少し高いと感じます。〔その他のメリット〕6dB/12dBレンジ切り替え、つまみ式ロー&ハイカット周波数設定、入出力切り替えレベルメーター、パススルーSW、私は使いませんがFBQ検出やサブウーファー出力等、至れり尽くせりでコスパは抜群です。〔デメリット〕左・右それぞれに31バンド、合計62個のスライダーを調整しなければならず、結構面倒に感じます。夏場はかなりの熱を持ちます。左右のラックマウント用金具を外すと大穴が空いてしまうので、何かフタを作る必要があります。
A**様
シンプルで使い易い
バンド数も多く、左右独立なので、実際の環境では調整しやすい。折角だから、PC等と繋いで操作設定やプリセット記憶等が出来れば更にいいと思う。細かい所だが、パススルーも良い配慮だと思います。
み**る
電子ピアノの音を良くする。
電子ピアノの音を良くするために使っています。25年前のYAMAHAクラビノーバで、ピアノ本体のスピーカーの音が満足できません。イコライザーを通して、アンプ、スピーカーにつないでいます。最初は、ベリンガーの15バンドイコライザーを買いましたが、もっと細かくイコライジングしたいので、この31バンドイコライザーを買いました。音質に最も影響のある800Hzから8kHzを細かく調整できます。スピーカーは、JBLのブックシェルフスピーカーです。良い音です。この31バンドイコライザーを使ったら、本物のグランドピアノのような音になりました。スピーカーとヘッドホンの音質が違うので、15バンドイコライザーは、ヘッドホン用に使っています。あと、クラビノーバには、チェンバロの音がありますが、音が細く満足できません。それで、もう1台ベリンガーの15バンドイコライザーをチェンバロの音用に買おうと思っています。
K**7
価格の割には、高性能
フリ・メインの間に入れています。音質の低下もなく、左右独立しての31バンド調整はとても良いです。スライド・ボリュウムは単体でも¥500-ぐらいはするのでは無いでしょうか?
ね**ん
懐かしい小室サウンドを再現するために‥
年末のNHK紅白で乃木坂46 の『Route 246』を聴いたら、どこかで聴いたことがある曲調で作曲が小室哲哉さんでした。早速、90年代当時のTMN、TRF、globeそして華原朋美サンのCDを引っ張りだし、自己満的大型システムで聴いたところ、少しお上品過ぎるサウンド‥これは当時のサウンドと違うな‥と思いました。 そこで、スタジオモニター用の小型パワードスピーカーで聴いてみたら、自分的なイメージに近いサウンドで聴けましたが、当時は更にお下品サウンドだったことから、正月早々、ハードオフ数店舗を巡回し、この製品が実売価格の1/3くらいで売っていましたので、不要になったプレステ4を売却した予算で買ってしまいました。 手持ちの再生機器とパワードスピーカーにバランス端子があり、バランス接続で使う限り雑音や音質の劣化は皆無です。アンバランス入出力用のPHONE端子もありますが、ご存知のように安い製品ほど音質劣化や雑音が混入しやすく「使ってはいけない端子」です。 ウチの小型モニタースピーカーの場合、低域と高域を持ち上げてからウーファーが壊れない程度にローカットフィルターを効かせ、耳をつんざく高音域はハイカットフィルターで柔らかくすると程よくお下品な「ドンシャリ小室サウンド」に仕上げることが出来ました。ツマミ式で連続調整ができ、専門的知識がなくても使い倒すことができます。当初「FBQ」スイッチの用途が分かりませんでしたが、PA用途でハウリングが発生する周波数が一目瞭然で調整できるようでチカチカさせ遊ぶ機能では無く当面使わない機能です。 自分的にはパワードスピーカー本体の音量ツマミが本体裏側で不便なため、グライコ側でレベル調整できるのが便利です。この値段では絶対無理ですがメモリー機能やスペアナ機能&左右連動機能があればベストです。デジタル処理のフルスペック機だと高価になりますから、お遊び的に使う分には6000円ほどで1/3オクターブ31バンドのグライコが入手できたので大満足です。
サ**ー
私の評価は悪いです
プリとパワーの間に入れてます。安価ですが価格に見合わないです。電源を入れるとブーンと言うハム音がします。電源を切るとこの音は消えます。置き場所を変えても変化無し。タスカムの電源を疑いますが無関係です。本機のゲインを上げると増幅します。プリのボリュームで変化は起きません。今時この様な症状は滅多にお目に掛かりません。オーディオには不向きで、PA使用限定にした方が良いです。PAでも最近は珍しい現象ですが。音の変化は何れかスライダーを動かすと他の周波数全体に影響が起きます。ヤマハTechnicsも使いますがこの様な事は起きません。価格からして仕方無いのかと思います。良いところの無い残念な機種でした。このメーカーはもう買わないと思います。追記ハム音の原因はアースループによる物ではないかと判明しました。PA用のそれなりのクリーン電源を使用する事で回避可能です。また、アースを繋がない事でも回避出来ます。音質の低下は聴感上有りません。私のシステムではこの機種のアースを外す事で音が柔らかくなりました。機器の評価は変わりません。家庭用のアースでは抵抗値が違うのかもです。この手の機材は幾つか持っているので購入から開封まで数ヶ月寝かしたままでした。上級機でも同じ現象なのか気になる所です。
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