

🕊️ Elevate your collection with the Wing Gundam Zero EW Ver.Ka — where art meets action!
The Bandai Spirits MG Wing Gundam Zero EW Ver.Ka 1/100 scale model is a meticulously crafted plastic kit featuring pearl-coated giant wings, a transformable Twin Buster Rifle stored in the wings, and extensive joint articulation for dynamic posing. Supervised by Hajime Katoki, it includes a full accessory set and is designed for ages 15 and up, making it a must-have for serious Gundam collectors and model enthusiasts.



































| ASIN | B089DC39FY |
| Amazon Bestseller | #2,796 in Hobbies ( See Top 100 in Hobbies ) #102 in Robot Model Building Kits |
| Batteries Included | No |
| Batteries Required? | No |
| Customer Reviews | 4.6 4.6 out of 5 stars (3,382) |
| Date First Available | June 2, 2020 |
| Item model number | 2516450 |
| Language | English |
| Manufacturer recommended age | 15 years and up |
| Material Type(s) | Plastic |
| Model Number | 2516450 |
| Number of Pieces | 1 |
| Product Dimensions | 10.16 x 5.08 x 16.69 cm; 918 g |
| Release date | November 28, 2020 |
| Target Gender | Male |
バ**ン
ただひたすら格好良かった やっぱりVer.KAは間違いない
ヒ**ン
非常に美しい造形になってます!カスタムゼロもEWの機体そのもののqualityで再現されてます。
I**U
カッコいいです。 今の所出ているウイングのキットの中で一番の出来です。
A**F
確実に入手したかったので、Amazonで予約開始してすぐに注文。その時はメーカー希望価格の¥6,050でしたが、最終的に¥5,005まで下がりましたので、実質17 %オフ位でしょうか? さてさてこのキット、超人気機体である「ウイングガンダムゼロEW」のMGアップデート版モデル、しかも”Ver.Ka” …と言うよりも、劇画作品「新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 敗者たちの栄光」版って言った方が早い。シールド形状が「GFFMC」のは「ウイングガンダムEW」と同タイプになっているのに対し、こちらは劇中準拠の「ウイングガンダムプロトゼロ」と同型となってるのがその証。(※ただし先端部伸縮機能はない) この為、OVA「新機動戦記ガンダムW Endless waltz」版のそれよりも全身に施されたディテールの追加や、シールドの装備により可能になった「ネオバード形態」への変形機構も盛り込まれた「ハイエンドモデル」となっています。 各可動部関節機構も練り込まれ、現存するウイングガンダム系モデルの中で最も優秀な可動範囲を誇る。 あえて不満点を挙げるとすると「主翼」ですね。先の「HiRM」「GFFMC」が新たな可動ギミックを搭載しての登場に対し、旧MGモデルのそれと余り代わり映えしない事ですかね。「GFFMC」版の様にボディ各部のパネル開閉ギミックが無いのは残念ですが、むしろその事が良好なスタイリングを造り上げてる要因になってるのかとも。 11/30追記「パーツチェック」 額縁に入れて飾る事が決定している箱を開封、そしてパーツチェック。旧MG版とは比較にならないパーツ数に目眩でクラクラしますが、16年(?)分の技術向上は伊達ではない。特に「MGプロトゼロ」では使い回し(?)だったヒイロのフィギュアが、今回は完全新規になった造形が凄い(笑) デカールは水貼りタイプは良いのだが、ランナーパーツと一緒ごた、しかも裸で入っているので、傷まないウチに購入したら直ぐに袋から出して保護してやろう。 ビームサーベルのクリアパーツはウイング系キット使い回しのタイプで新鮮味ない。ここはもっとアクティブな形状のを新規で作ってくれても良いのよバンダイさん? シールド形状が「MGプロトゼロ」と同型だが、裏側のディテールはカッコいい専用デザインに。しかしプロトゼロにあった「伸縮機能」はオミットされてるのはちょっと不満。TV版ゼロとの数少ない共通点を何故無くしたの? バスターライフルが折り畳み式になり、これまでとはパーツ構成が大きく変わってて、組み立てるのが非常に楽しそう。特筆点は前腕とのジョイント式になり、安定してライフルを構える事が可能になった点だろうか。 本体の方はこれまでのウイング系キットとはかなり構成が変わってる様(フレームは基本KPS製だがABSの部分もある等)なので、とりあえず後は実際に組み立てて見ないとだな。…続く 12/12追記「頭部作ってみた」「今さら?」ってな声が聞こえる気がしますが、気にせずのんびり行きますね~ ツインアイ、頭頂部前後、アンテナ基部が無色クリアパーツになっておりまして、私はいつもツインアイの隈取り部分は艶消しブラックで塗装、ツインアイは付属のシールをメタリックグリーン部分のみ切り出して貼ります。クリアパーツを活かしてクリアカラーを塗るより、結局この方がツインアイの主張が強くなりますしね。 他のセンサーはクリアパーツを活かして、ガイアカラーの蛍光グリーンクリアタイプを塗装し組み上げました。因みにアニメ本編だと頭頂部のセンサーは紫かピンクだったような気がしますのでその様にするのも良いですね。 組み上げてから気付いたのは、後部センサーから入った光りで、前面センサーが若干ながらも発光するって事。 私は艶消しブラックに塗装してしまったので確認出来ませんが、こりゃひょっとしたら、ツインアイにも光りが通るかもしれませんね。 頭部は合わせ目が極力出ない様、パーツ分割りは巧みです。クリアパーツのセンサー部分にパーティングラインがありますが、小さいのでそんなには目立ちません。後、ツインアイとマスクの間(鼻?RX-78なら赤い部分)は別パーツになっていましたね。 完成した頭部は非常にかっこよく、開閉ギミック付き耳センサーが横に広がり過ぎの画像もありましたが、旧MGモデルと同様のバランスに、頬のダクトが開口されてる等、ディテールもアップデートされてます。はい?あぁ、マスクの「∧」は開いてませんよ、安心してください(笑) 次は胸部~胴体かな?続く… 12/14更新「胸部を作ってみた」 おそらくこのキットで最も複雑なパーツ構成であるユニットである「胸部~腹部ユニット」の組み立てですので、説明書とにらめっこして慎重に組み立てます。2軸可動式でしっかり開閉する「肩部マシンキャノン」の砲口パーツは小さく、無くしてしまいそうなので、前もって砲身パーツと接着します。接着剤を乾燥させてる間に他のパーツを組んで行きます。 「胸部~腹部ユニット」可動部分が多く、組み立てながら可動部分のチェックをしながらの組み立てになりますが少々はめにくい部分もあります。K1,14とK1,15のパーツが説明書だと前面から差し込む様、指示されてますが中々奥まで入らない場合は上からはめて見てください。K1,3も少しはめにくいですが、位置を確認して奥までしっかり差し込みましょう。 首の赤いパーツA34は差し込み部分が無くても支障が無い為、私はニッパーで切り飛ばしました。この方が組み立て後も分解しやすくなります。同じ理由でマシンキャノンの差し込み部分(丸)も少しだけ短くしました。 全体的に外装パーツは組み立て順が決まっており、間違えると組めなくなってしまうので、パチ組み派は注意してください。 完成した「胸部~腹部ユニット」をじっくり眺めて見ましょう。パーツの合わせ目はディテールとして処理されており、旧MGモデルと比較すると凹凸処理されたハイディテール。勿論プロポーションには破綻無し。 可動部分がアップデートされ、特にボールジョイント、軸可動部がそれぞれ2箇所ずつある首周りは4重関節で非常に動かしやすいです。胸~肩周りの4軸可動、腰の2軸可動により「ファイナルシューティング」時を再現する為に可動箇所が多いですが、各関節の可動範囲はさほどでも無いってのは意外。特に重量のある「ウイングユニット」「ツインバスターライフル」「専用シールド」を支える理由からか、背中を反らす方向にはほぼ動きません。腰部分は貧弱になる「ボールジョイント」は一切使用されてないのはともかく、横方向への可動部分がないのは少々残念。 ここからは余談です 「サーチアイ」が少々、小さい気がするのとパーツ構成上、前面から「レンズの縁まわり」が見えるのか嫌だったので「Hアイズ」で使用出来る限界サイズ(8mm)のものに差し換えました。その際レンズの裏に「水貼りデカール」でそれらしい文字入りマークを貼り付け、ベースをいつもなら「ラピーテープ」にする処を「DAISO蓄光シール丸(7mm)」にしてみました。ラピーなら直に光りを反射しないと「暗い(黒い)」んですが、直接光りを当てなくとも「蓄光」は常に「ボヤ~」って感じで発光してる(様に見える?) 直に光りを当てると更に明度が上がり、ブラックライトにも「蛍光」同様に反応。かなり面白い効果がありました! 12/31 追記「腕部の組み立て」 肩部分から組み立てます。ウイングガンダムゼロEWは、どの部分を切り取っても非常にスタイリッシュなデザインで、私的に最も好きな部分が「ショルダーアーマー」今回も凝ったパーツ構成でインテーク状インナーフレーム共々、合わせ目が出ない様に設計されている為かパーツが多い。この後に組む上腕~前腕が簡単に思える程でした。注意点はパーツB1,25とB1,24の間に挟むパーツ I (アイ)26の嵌め込み部分が固いので、破損には注意。センサーブロックのクリアパーツも嵌め込んでしまうと外せなくなるので、仮組派はピンバイスで穴を開けておくと良いでしょう。 可動部分の渋みも申し分ない感じ。新ギミックとして、ロール可動可能になった前腕、そのセンサーブロックもスムーズにスライド。そして次回からは下半身に着手します。 1 / 1 「スタンド & 腰部の組み立て」 「ウイングガンダムゼロ」等、「背負いモノが巨大」なキットは「ディスプレイスタンド」が必須。バンダイさんも解ってらっしゃる。ちゃんと「ディスプレイベース」が付属してます。「ウイングユニット」に着手する前にスタンドを組み立てておくと安心でしょうか? 付属のスタンドは旧MGの「簡易版」ではなく「アクションベース」としてもまだ市販されてない特別仕様?!組むまではてっきり「アクションベース4(5)」だと思ってました。 パッと見た目はアクションベース1に近いのだけど金属製ボルト、ナットの廃止、可動部分も改良した新型アクションベースで、各部の剛性も向上しており素晴らしい!組み立て時は挟み込みパーツが多いので注意が必要だが、組み立て時に要所を接着して組むと更に剛性が向上する。是非とも市販化して欲しいですね。 因みにMS形態時は専用ジョイントを使用するが、根本の角度が90度ずつしか変えられない。そこでスタンドの余剰パーツ1番と、専用ジョイントパーツH1番の接着面の凸凹を金ヤスリで平らに(これ大事)し、平行(二の字形ね)に重ねて田宮セメントで接着。更に隙間にアロンアルファを流し込みガッチリと接着。更に更に1ミリ真鍮線を4本通して過剰にまで補強、脱落すると大惨事ですからね。これで角度45度ずつと、微妙な調整が可能になります。 これまた凝った可動部の「腰部」は説明書通りに組み立ててもなんら支障は無かったですね。フロントアーマーは上部へ180度は可動するので、脚部の可動範囲に期待が持てる。アーマーもモールド入りで裏側も完璧。 注意点はスタンド接続の際、スラスターが余剰パーツになるので紛失しやすい。そこで私はよくスタンド裏等にマスキングテープで貼り付けたりしてます。 1 / 2 「脚部を作る。そして本体の完成」 足首部分から組み立てますが、脚部分でも最も多いパーツで構成されてまして、爪先の可動が追加されてたりしますが、実にしっとりと組み上がります。完成した脚部は全て共通パーツで左右の区別は全くありませんので、股関節に接続するブロックを180度回転させれば左右入れ替えも可能。 個人的に気になった部分では、これまでの「ウイングガンダムEW」のキットにはあった、足首フレームのくるぶし部分側面の白い装甲がなくなってる。なんでだろう、結構好きな部分だったのに。 それとアンクルアーマー後部に開閉する可動部分があるのだが、これが何に使うのか謎。そういえばプロトゼロのはここに下部に伸びる装甲があるが何故か無可動だったことを思い出した。 完成した脚部を上半身に接続し、やっと本体完成!ウイングユニットがあると弄り難いので、今のうちにポージングに馴れておきましょう! 特に説明書の「20-1」で両腕基部(両胸)スライド部分は胸部ユニットが完成した時に慣らしておいたのだがまだ固く、組み立て時にメンタム(シリコングリス)を塗っときゃ良かったと後悔した程。(結局ばらして塗りました) 足首の可動範囲は二重関節(BJと軸可動)の割に左右は並み(う~ん)だが、前後にもほとんど動かず(オイ)少々窮屈に感じます。爪先は良い感じで動くものの、裏側にモールドが無いので足裏爪先のディテールが間延びして中途半端に思えるね。エッチングパーツでも貼ると良いかもしれませんね。 大腿部にはお馴染み、前面装甲が膝の屈伸で連動スライドするギミックがありますが、膝前面ブロックとふくらはぎの装甲は手動で可動なのは拍子抜けかなあ。膝を最大屈伸させても違和感無いのは凄いんだけど。 片膝立ちポーズも難なく決まる!って言いたいが、やはり腰に左右関節が無いので、上手くやらないと上半身が少し左右に傾く。しかし弄ってると「ギミックが無い箇所が無い」事に改めて気付く。凄いよね。 じっくり眺めてると(白)の成形色が部分的に違う事に気付く(説明書カラー1項にも説明あり)ブルーが2色あるのは明確だが、初め白は全く判らなかった。個人的にはこの位の方が好感が持てる。ブルーもウイングゼロEWでは本来濃いブルーの方が正解(アニメでは終始、宇宙や夜のシーンのみだったからと言うのもあるが)明るい方のブルーはもう少し明度を下げて欲しかったかな。 そうそう成形色と言えば、ウイングゼロEWのマニピュレーターの色はホワイトなのか、グレーなのかとしばしば討論になるが、私の認識では「設定ではホワイトだがOVA本編ではグレー」プラモデルに絞るとホワイトの成形色は、1/60PG(手のひらはグレー)、1/100MG(グレーも付属)、1/100MG Ver.Ka ガンダム系で指が白いのはゼロEWのみ(?)と特別感があって私はこっちの方が好きだったりするが、どちらも正解と言えよう。 1 /3 「武装」 本日は武装であります。まずは超簡単な「ビームサーベル」たった2パーツで完成!ではあんまりなので、一工夫。ビームエフェクトパーツのパーティングライン及び全体を400~600番の紙ヤスリで削り、仕上げはメラニンスポンジで艶消しにしました。この方が発光してるように見えませんか? 「ツインバスターライフル」ツインなので2つ組み立てますが、右用、左用で違いがあるので、パーツの切り出し~組み立ては片側分ずつ行いました。挟み込み部分が多いので注意です。折り畳み式、前腕接続パーツなど新ギミックを盛り込みつつも合わせ目が無い仕上がりに脱帽。特に折り畳みギミックは、デザイン変更無しでよくぞここまでと言える出来ばえ。センサー部にクリアパーツを使用してれば最高だったのだが。 「シールド」MGウイングガンダムプロトゼロEWのシールドと同デザインだが、歴とした専用設計で格納式ジョイント、ヘッドユニットカバーの可動等、見処満載と思いきや、プロトゼロにはあった先端部伸縮機能のオミット、両脇のバルカン砲(?)の省略、前腕への取り付け部分の貧弱さ等、少々詰めの甘さが見えなくも。特に取り付け部分は「上から引っ掛けてある」だけ(?)なので脱落することもしばしば。 ライフル、サーベルの装備は専用の指パーツで固定出来るのは良いのだが、ライフル用のは各指が何故こんな歪な角度になっているのでしょうか?サーベル用のは指がキレイに並んでいるが、こちらのものではライフルのグリップの差し込み穴には合わない仕様。共通でも良かったのではと疑問に思う。この指の形状は「MGウイングガンダムTV版」から気になっていましたが、今回のは白いので余計に目立つ。平手は指の間付け根に水掻きが付いてるのは強度的な問題もあり仕方ないが、ホビー事業部のロボット物プラモデルキットはハンドパーツにいつも不満を感じる。 マジンガー等INFINITY HGシリーズもその1つ。それこそスーパーミニプラのハンドパーツの方がはるかに表情豊かな平手とか付いてて好感が持てると思う。 スーパーミニプラはパーツ精度はともかく、ギミック的な技術はホビー事業部を追い越しそうな勢い。あちらは様々なロボットやメカを新アイデアで商品化してるが、ホビー事業部は基本ガンダムばかりだからなあ。おっと、話しが逸れてしまったが、いよいよ完成が見えてきました。 1 / 4 「ウイングユニット」 いよいよ最終パート「ウイングユニット」の組み立てになります。しばしば説明書の順番は無視しますが、今回も基部である「バックパック」から組み立てました。 パチ組み派はなんの問題もなく、パチパチっと組み立てれば終了します。が「仮組派」はそうもいかず、分解出来るように嵌め込み部分の調整をしながらの組み立てになるのだが、このバックパック、巨大な翼を四枚も支える為、分解出来る様に穴を拡げたりすると脱落してしまう恐れがあります。かと言って無調整だと分解不可能になる事は明白。そこで私はA18とG29を極小ビスによりネジ止めにしました。A18の受け穴をドリルで拡げ(ドリルは逆回転で使うくらいで良い) A18の天面でG29と重なる部分にピンバイスにて、ネジ穴 1.5mm、A18は2mm開けてネジ頭部分が埋まる様に加工。 これで後翼ごと脱落する事も無いだろうか。 そして後翼の組み立て。基部はビームサーベル収納も兼ねてますが、合わせ目が出ない様にデザインされてます。 が、肝心のウイングの方がダメダメです!センターにガッツリ合わせ目が出来てしまう仕様にガッカリ。 開閉ギミックはまあまあ悪く無いが、硬い。開く時、破損するのではないか?ってくらい力がいります。 前翼の組み立ては、小羽の根元のBJをネジ切らない様、擦り合わせをしながら組み立てれば問題はないでしょうか? この前翼と可動アームの接続部分は今回、新規パーツ追加により自由度が増したのだが、このパーツのデザイン、取って付けた様で正直あまり良いとは思えません。同じ理由からライフル懸架用フックも機能性はともかく、ガンダムの中でも異質で生物的デザインが賛否両論の翼なのに、ここにまたメカニカルなデザインのフックが生えてるって一体どうなんだ?ここはフック格納状態では目立たなくなる等の工夫が欲しかった。 翼自体の可動に関しては、旧MGのそれとあまり変わらないが、裏側のディテールの再現は進化してますよね。 これらウイングユニットを本体にセットし、全ての組み立ては終了。 1 / 4 「遊んでみた その1」 本体自体の可動はスムーズ(組み立て時に調整出来るのはプラモデルならでは)なのでポージングはしやすいですが、やはりライフルとシールドの脱落が鬱陶しいですね。ライフルは前腕とジョイントすれば安定するのでまぁ良いが、シールドは少し上にズレただけで脱落するからなあ。やはりここは改良の余地ありですね。手の甲もポロポロ脱落するので、接着した方がストレスにならないと思う。 因みにライフルには「GFFMC」用のメッサーツバークの装着も可能。旧MG用のメッサーツバークは所持してないが「GFFMC」用メッサーツバークは旧MGのライフルにも取り付けられるので、おそらく装備可能と思われる。 誰もやらないと思うが、シールドも旧MGの赤いフィンパーツを外せば装備可能。少々ぐらつくけど。 「ツインバスターライフル」でいわゆる「ファイナルシューティング」のポージングは肩関節を引き出せば、胸部のスライド機構は無しでも難なく可能です。これは旧MGでも可能だったからなあ、不要な機能だったかも。 比較用に今回「旧MG」「GFFMC」を引っ張り出して来たが、後者は前翼の可動が凄い!が、非常に弄り辛い!MGくらいのがちょうど良いのかもです。旧MGは現在の視点でも非常に格好良く、16年間ベストセラー(?)になるのも頷ける完成度に改めて敬意を感じますね。 1 / 5 「遊んでみたその2 変形」 「ウイングガンダム系」は飛行形態に変形可能なMSですが、「Zガンダム系」の様に複雑ではありません。 かの「勇者ライディーン」を元祖とするいわゆる「寝そべり変形」で、ここまで組み上げて来た方たちなら最早、説明書など不要、完成見本画像を見ればもう変形させられる事でしょう。 見本通りに変形させるのも良いが、各ユニットを自分なりのカッコいい角度やタイミングを探してみるのも良いでしょう。例えば、TV版ではバード形態時に下半身が180度回転する為、脚部分が天地逆になりますがEW版は腰が45度しか回せないので不可能。しかし大腿部のみを180度回転させる事でTV版のイメージに近づかせることも可能等々、自分だけのオリジナルネオバード形態(EW)を産み出そう! 1 / 7 「総評」 大胆なアレンジが賛否両論だった「HiRM」受注生産完成品高級トイ「GFFMC」に続く待望の本命「MG Ver.Ka」 最後発なだけあり洗練されたクセのないデザイン処理、各部の可動ギミックによる広い可動範囲に変形等々見処満載、現時点における「最良」のウイングガンダムゼロEWと言えよう。最軽量で実は最も扱いやすいのも◎ 「HiRM」「GFFMC」「MG Ver.Ka」は現在プレ値ですが「MG Ver.Ka」はプラモデル、大量生産が可能なので供給安定すれば買い安くなる(はず) 個人的には改良したい部分は、ライフルやシールドの保持力、腰部の横方向への可動部分の追加くらいで、非常に満足度の高いキットでした。 1 / 11 「ストレスを極力減少させるポイント」本日は弄ってるとストレスになる部分の改良点をいくつか 1「後翼開閉ギミックの改良」 開閉時に少々固くて破損しそうになる、パーツ J6 とD2 をがっちり接着してしまいましょう。これで剛性が上がり、開閉させやすくなります。さらにパーツD4,D3 の J6がスライドする部分にロック用のポッチがあるが、ここにグリスを塗っておくと尚良いだろうか。 余談だが、これまでのモデルでは後翼のアーム側に有った可動部分が、今回のではバックパック側に移動しており、ネオバード形態(大気圏外モード)での全高(上下の高さ)を抑える事で、航空機としてのリアリティーを演出してる反面、MS形態時では可動範囲が狭くなってしまった気が。腕に覚えがあるなら可動部分を追加するのも良いだろう。 2「ツインバスターライフルのグリップ可動範囲が広過ぎる」 ストッパーが効くまでグリップを展開して装備させると、どうしても銃口側が下がってしまいます。展開側での可動範囲が広過ぎですので、ストッパー位置をプラ材等で調整しましょう。脱着装備しやすくなり、心なしかライフルのポロリもしにくくなった気が。 3「ツインバスターライフルの折り畳み」 バスターライフルの基部とバレルを接続するジョイントは「C形」だが、迂闊に折り畳むとここが破損しそうになる。コツは、C形ジョイントがシャフト部分から浮かない様に可動させるとうまく行く。ここもC形から○形に改造出来れば良いだろうか。 4「ツインバスターライフルのサブセンサー(?)」 合体時に下方に展開する部分ですが、展開時にバラけやすいので接着した方が良いと思います。 現時点で気が付いたのはこんなところですね。
増**幸
水転写デカール以外は文句のない神キット(•‿•) バンダイの水転写デカール粘着力弱すぎ
内**城
カッコイイな~
転**対
いいキットです
ち**な
カッコ良い
W**R
era lo que esperaba muy bueno como siempre la calidad de bandai genial lo recomiendo a todos no se van a arrepentir
E**N
Great kit that comes with water slides decals and its own dedicated base stand. Classic and a must own!
J**.
Awesome kit, really striking, loads of gimmicks (hidden thrusters, opening/retracting backpack), easily one of the best posing kits ive built to date - amazing how the armor round the legs works with the kits movements. Only gripe is that he is slightly back/heavy if you have everything retracted (cannon etc.). Looks fantastic panel lined & a nice coat of satin
A**E
Der Tallgeese aus der Kultserie "Gundam Wing" ist vielen Gundam-Fas ein Begriff und ist in diesem Modell wundervoll und originalgetreu umgesetzt worden. Die Verarbeitung ist einem Master Grade Modell entsprechend gut. Auffällig sind die ikonischen, ausklappbaren Triebwerke und die Laserkanone mit eingebauter Federung. Dazu ist der Tallgeese auch mit Schild und Lichtschwert ausgerüstet. Ein kleiner Wermutstropfen ist, dass die Modelle des Piloten (sitzend und stehend) farblos sind. Achtung: Das Modell kommt mit über 50 größtenteils mikroskopisch kleinen Stickern. Die damit verbundene Fusselarbeit hat hohen Frustfaktor ;D
A**A
Un bellissimo model-kit mi sono divertito nel assemblarlo
Trustpilot
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1 month ago